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働く風俗店選びの方法

一発でわかる風俗体験入店時の店側の対応でいい店か判断

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体験入店時に働くに値しない酷い店か、嬢を大切にするいい店なのかすぐに分かります。

特に初めて風俗の世界で働く方にとっては、比較対象がありませんので、どんな扱いを受けてもこれがこの世界では普通なんだなと納得しがちです。

環境のいい店で働かないと心身ともに追いつめられてしまう可能性があります。

ここでは体験入店時の店側の対応について解説していきます。

面接時の服装について

働くにあたって最初にすることは面接ですね。これは風俗業界も変わりません。

お店側も常識をしっかり持っていて長く働いてくれる嬢を求めています。

気になるのはどのような服装で面接に望めばいいのかということですが自分が面接する立場になったとして、ジャージにサンダルで来る嬢を採用したいと思うでしょうか?思わないですよね。

とはいえさすがにスーツを着ていくのも場違いな感じがします。

結論を言うと休日に彼氏と出かける時を想定した服装で面接にいくといいでしょう。

風俗業だからといってド派手にする必要はまったくありません。女性らしさを演出しながら普通にいる女の子だとアピールしましょう。

面接と体験入店はセットであることが多い

首尾よく合格したら次は体験入店です。店によっては面接が終了すると同時に体験入店を提案してきます。

なんだか強引な感じがしますが、多くの風俗店は面接と体験入店をセットで行いますので、過度に警戒する必要はありません。

スケジュールが空いているのなら、そのまま体験入店しましょう。

用事が控えている、面接をこなすだけで精神的に疲れたなどの理由があれば、素直に伝えればいいのです。

いい店ならば無理強いすることはありません。断っても強引に事を進めようとする店は危険ですので、働くのを辞めたほうが無難でしょう。

当日に行わない場合、面接が終わった後、体験入店日を決めてくださいといわれますが、都合がいい日を選択しましょう。

要注意!事務所が汚い店、威圧的な面接官の存在など

一事が万事という言葉がありますが、風俗店にもそれはあてはまります。きちんとした経営をしているいい店は、事務所が片付いています。

物を粗末に扱うお店は嬢も粗末に扱うと考えても差し支えありません。

ゴミがゴミ箱に収まっておらず、床に散らかっていたり、靴箱が汚かったりするなど、部屋が汚いなと感じれば面接は適当な所で切り上げて次の店を探しましょう。

また面接官ですが、店を代表して嬢と面接しているわけです。いい店の場合一般企業と遜色ない丁寧な面接が行われます。

やけに横柄だったり、まくしたててこちらが質問がいしたいことを遮って強引に話を進めようとしたりする面接官は要注意です。

風俗店のメインコンテンツはいうまでもなく嬢です。

スタッフはいざという時に嬢を守る、嬢に気持ちよく働いてもらうのが重要な役割なのですが、中には嬢の事を人間扱いしないような店もあります。

ですから不安に思う事や、分からない事は胸の中に留めておくのではなく、積極的に質問してください。

いい店ならば懇切丁寧に答えてくれるはずです。

面接時に聞いておくべき事

これから働くにあたり、条件面は合意しておかなければなりません。

さしあたって最も気になるのが金銭面でしょう。風俗ではバック率といわれるのですが、これはお客さんが払った額の割合の事です。

一般的に5割から6割が嬢の取り分とされています。

バック率が7割を超えようものならいい店といえますが、もし景気が良すぎる数字を提示されたときは疑う事も必要です。

お店のホームページにプレイ料金が書いていますから、自分が貰う額と照らし合わせるとすぐにバック率が分かります。

あまりに低い場合、不当に搾取しているということですからすぐに移籍したほうがいいでしょう。

またどういったお客さんが利用するのかも聞いておいたほうがいい項目です。

自分自身の心構えなどに影響を与えますし、お店側に対してこの子やる気があるんだなというアピールにもなります。

無事面接が終われば、身分証明書の提示を求められます。

これは風俗店としても未成年を働かせると国から罰せられるので、お店側としても必ず確認しておく必要があるのです。

これをしっかり確認しないところはモグリの可能性もあるので働くのはやめておきましょう。

いざ!体験入店気を付けるべきことは?

面接が滞りなく終われば体験入店です。名前の通り体験するだけですので、ここで自分に合わないなと判断した場合、遠慮することなく辞退したほうがよいでしょう。

何事も経験しなければ分からない事だらけです。お店の雰囲気など実際に自分の目で見て、判断しましょう。

また体験入店の場は嬢がお店を吟味する場でもありますが、お店もまた嬢の評価をしているのです。

嬢が働きやすく、お金払いもいい店ほど、誰でもいいから働かせようなんて考えは持っていません。

このお店で働きたいなと思っても、残念ながらご縁がありませんでしたと言われる可能性もあります。

初めての仕事は分からないことばかりです。ですから分からない事があってもそれは当たり前の事で、お店側も問題にはしません。

大事な事はやる気を見せる事です。風俗の男性客は性欲発散を目的にやってくるのですが、精神的に癒されたいとも思っています。

SMやツンデレプレイのように罵られる、徹底的な塩対応を好むお客さんもいますが、そういうプレイだと明示されていない限り、元気で明るく接客したほうが好感をもたれます。

体験入店時は一般のお客さんを相手にするのか

体験入店といっても接客するのは普通のお客さんです。ただお客さんも新人さんであることを説明されています。

また多くの場合接客するのは常連さんであるので、プレイについて教えてもらうぐらいの気持ちでいいでしょう。

体験入店制度をうまくつかって納得いくお店で働こう

風俗のイメージというと、漫画などでは借金返済に困って無理やり入れられるとかダークな部分が強調されがちです。

未経験の女性の場合働きだすのが怖いと思ってしまいます。

そういった懸念を払拭するために、とりあえず試しに働いてもらって、納得することができたら、長く働いてもらおうという制度が体験入店です。

あなたに合ったお店を見つけて、ガッツリ稼いでいきたいものですね。

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